EFパートナーシップとスポンサーシップ

EFは「言葉、文化、場所の壁をなくす」という使命の下、同じような意識を持った団体とグローバル規模で協力してきました。EFのパートナー:
EFとケンブリッジ大学の研究提携

EFとケンブリッジ大学の研究提携

EFはケンブリッジ大学の理論・応用言語学研究センターと提携し、英語学習方法の全面的改善にむけての研究に取り組んでいます。

オリンピック

オリンピック

文化相互理解と国際的フレンドシップを広めるという共通の理念の下、EFはオリンピックと長い歴史があります。EFは、2008年の北京オリンピックにてオフィシャル語学教育提供機関に認定され、何千人ものスタッフや、競技団体、翻訳者や通釈者のトレーニングを行いました。また、1988年のソウルオリンピックでは、オフィシャル語学学校として、ボランティアの方へ英語、フランス語、ドイツ語のレッスンを提供しました。

ワールドカップ

ワールドカップ

EFは2014年のブラジルでのワールドカップに向けての準備に取りかかっています。世界で最も盛り上がるサッカーの大会の足がかりとして、EFはブラジルの観光局と協力し、観光業や旅行業に携わる人への英語とスペイン語のレッスンを提供しています。EFはまたOla Touristaを通して、1年間で8万人ものブラジル人の語学トレーニングを行う予定です。

Withbread Round世界セーリング大会

Withbread Round世界セーリング大会

1998年にEFはWithbread Round世界セーリング大会にて、2隻のボートのスポンサーになりました。そのひとつが、世界初、女性だけのボート「EF Language」号でした。今はVolvo Ocean Raceとして知られていますが、この果敢なチャレンジ競技はセーリング界のエベレストと称されるほどです。8ヶ月間、船員は37000マイルもの危険な航海をします。この厳しい競技に勝につということはまさに、EFの企業理念の一つである「不可能なことはない」という事を証明してくれました。