夢の留学生活へ近づこう!
海外の高校生活を送ってみませんか?今すぐ行きたい!と気持ちが決まっている人、まだ留学って漠然としていて一歩が踏み出せない・・・という人も、是非コーディネーターにご相談ください。説明会・個別カウンセリング・オンライン説明会にてあなたの夢を実現するために、コーディネーターがお手伝いいたします。
ここをクリック!どんな人が申し込めるのか?
EF海外高校留学は好奇心が旺盛でやる気のある学生のために開かれています。受け入れ基準をよく読んでみてください。
ここをクリック!EFチャリティーワーク
EFのミッションは言葉、文化、そして国境のバリアをなくすことです。このプログラムを参加生の成長の場とし、将来を形作り、人間として成長するために応援することがこのミッションです。
違いを作る
このプログラムに関わっているEFスタッフ、代表者やボランティアの人々は、人々をまとめ、新しい文化と言葉を教えることに賛同していて、参加生の生活に変化を作ることに本質的に価値を置いています。
世界をよりよい場所にすることと同じことが言えます。EF High School YearとEF Foundationは、前向きな変化をもたらすことに打ち込んでいます。EFは、前向きな変化が可能であると信じていています。
Mentor Foundation
EFはMenter Foundationの 創立メンバーで、10年以上も力を注いでいるスポンサーとなっています。Mentorはジュネーブ、スイス、そして薬物乱用を防ぎ、健康促進や世界中の若い人々の福祉を守るためのWHOや国際連合の仕事を本拠地としている非営利団体です。
EFの創立者、Bertil Hultはスウェーデンの女王Silvia、ジュネーブの女王Noor、サウジアラビアの王子Talal Bin Abdul Aziz Al Sand、ルクセンブルグの君主Henriと共にMenthor Foundationを創立しました。Hultは積極的に7年間以上も重役の役員に取り組みました。次のウェブサイトからMentor Foundationについての情報が見れます。www.metorfoundation.org
赤十字
40年以上も続いているプログラムを通して、EFとEFのオーナーBertil Hultは、EFのミッションをサポートする赤十字に何百万ドルも寄付しています。
その他いくつかの大きい寄付
- 2008年に起きた中国四川省大地震と、同じ年に起きたミャンマーでのサイクロンの犠牲者を支援するための災害援助に$800,000を寄付しました。赤十字は一部を緊急の救助活動のために使い、残りを影響した地域の学校を再建する復興支援に使いました。
- 2004年に起きたスマトラ沖地震・津波の影響が残る東南アジアでの救助活動のために$300,000を寄付しました。
地域の慈善団体と地域の働きかけ
世界中で、EF Educationはたくさんの地域の慈善事業に参加しています。例えば、通常では経済的に英語の授業を受けられないブラジルの人々に英語の授業を提供しています。
2001年9月11日のアメリカ同時多発テロでは$50,000を寄付しました。
地域の働きかけ
世界中50カ国以上にオフィスをもつEFは、 スタッフにボランティアの機会に参加をすることを応援しています。これらのボランティアのいくつかは、仕事の間に行われたりもします。それは、EFがオフィスやスタッフを持つたくさんの地域のコミュニティに恩返しをする役割をしています。
EFは、マサチューセッツ州のボストンにあるthe March of Dimesのような様々な地域のイベントもサポートしています。EFスタッフは早産児を守るために専念しているプログラムとリサーチをサポートしているthe March of Babiesに参加しています。
Volunteer Trips
EFは国際教育と文化交流のリーダーとして、地球の隅々に前向きな変化をもたらすことに打ち込んでいます。このため、EFのスタッフは他の国へのボランティア旅行に参加する機会が与えられます。例えば2007年11月、EFスタッフはグラテマラシティーの郊外の男子児童養護施設でのボランティアのためにグラテマラに行きました。2008年11月は、熱心なEFスタッフが地域のチャリティープロジェクトに参加するためにブラジルへ行きました。
慈善を行うマッチング
EFは従業員の慈善寄付金に応じることを約束しています。EFの従業員が寄付金のレシートのコピー(寄付金のフォームに沿った)を提出した場合には、EFが価値の相当していることの確認した物を慈善団体に送ります。