アメリカ留学を決めるまで

ごく普通の高校生ですが、昔から海外に興味があって、いつか海外留学いきたい!と考えていました。高校2年生のときに夏休み留学することになって、いろんな留学エージェントに相談したのですが1番親身になってくれたのがEFでした。ゴシップガールが大好きな私に、夢であるニューヨークに行くべき!とEFが勧めてくれて留学に行く事になりました。

自信を持つことの大切さを学びました

渡米してすぐのころは授業にいても、緊張と焦りから、会話にも授業にもついていくので精一杯でした。授業中、一言も発せずクラスが終わってしまうことも…。そんな時いつも先生は見ていてサポートしてくれました。「みんな英語を学びに来ていて、少しくらい文法や単語が間違っていても笑う人は誰もいないよ。あなたなら出来る!」と声をかけてくれた時は泣いてしまいました。この体験から「自分に自信を持つことが大切」という事を実感しました。